シェア第2位の日本文教出版『情報A』の来年度用では, 「ほかのWebページにリンクをはるときは,それが他人のWebページであることがはっきりわかるようにする。」(p.58) これを読んで アドレスバーへの無理解が広げる「無断リンク禁止教」(高木浩光@茨城県つくば市 の日記)に
リンクポリシーなるものを書くとしたら、次のように一行だけ書けばよい。
必ずリンク先のURLがアドレスバーに現れるようにリンクしてください。
とあるのを思い出した(このように書くのが必要だということではなく,どうしても書きたいならこれで十分ということだ。これだけでフレーム内リンクや画像だけのリンクをしてほしくないことが伝わる)。 この意味で「他人のWebページであることがはっきりわかるように」はまさに百点満点の書き方である。
"リンクに許可は不要です - 情報教育Wiki (via plasticdreams) (via otsune)
ãªã³ã¯ã«è¨±å¯ã¯ä¸è¦ã§ã...æ å ±æè²Wiki
ãªã³ã¯ã«è¨±å¯ã¯ä¸è¦ã§ã...æ å ±æè²Wiki